大阪大学サンフランシスコ教育研究センター/シンポジウム「Toward a Sustainable Energy Policy after FUKUSHIMA: Voices for Reform」を開催しました。(2011年10月27日)

UCバークレー日本学研究センターUCB-CJSとの共催で、一般公開シンポジウムを、CJSにて開催しました。
前半では、本学レーザーエネルギー学研究センターの高部英明教授から、日本の原子力政策の歴史から地球温暖化問題等大局的な課題、エネルギー問題の本質と今後の方向性に関する基調講演(Proposal for Future: Starting from Inconvenient Truth after FUKUSHIMA:)、後半では東北被災現場からのSkype中継やパネルディスカッション等が実施されました(約90名参加)。終了後、日米学生間交流ネットワーキングのためレセプションが開催されました。(2011年10月27日(木)午後4時-6時)

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